mappiyo’s diary

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気楽にすごしたい・・・

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3週間抱卵すると・・・?

こんにちは、まっぴよです。

愛鳥さんとの生活、いかがお過ごしでしょうか。

 

以前から、鳥さんがうんだタマゴをどうするか?という話題は多いのですが、

 

happymayalife.hatenablog.com

 

今回は、抱卵させた結果をまとめました。

 

抱卵させた理由は、発情期を終わらせるためです

 

はたして、3週間後、発情期を無事に終わらせることはできたのでしょうか・・・?

 

 

結果からいうと・・・

 

自然的 NG

人工的 OK

 

でしょうか。

 

3週間目に近づいてくると、鳥さんがタマゴから離れる時間が増えてくるようです。

それでも、一日のほとんどの時間を抱卵して過ごしています。

 

そして3週間たったら・・・・?

鳥さんが自分から抱卵をやめればいいのですが、そうでないことも多いです。

 

つまり、3週間たったからといって、自然には抱卵をやめないのです。

 

そうすると、人工的に終わりにさせないといけません。

タマゴを取ってください。

タマゴがなくなるわけですから、抱卵は強制終了となります。

 

頑張ってあたためているタマゴを取ってしまうのは心苦しいです。

でも、ここは心を鬼にして取ってください。

そうでなければ、そのまま抱卵を続けてしまい、またタマゴをうんでしまう可能性があります。

せめて、愛鳥さんが見ていないところで、タマゴをとってあげてくださいね・・・

 

それで、一件落着!

といいたいところですが、そうでもないんですよねぇ。

 

タマゴを取ったのに、いつまでも抱卵していた場所にいるのです。

 

 

タマゴをあたためるかわりに、しきりに自分の足をなめていました。

 

どうやら、育雛(すう)期に入ってしまったようです。

ぴよの場合は、自分の右足をヒナだと思っているのか、右足にごはんをあげたりしゃべりかけたりしていました。

不思議な行動ですが、よくあることだそうです・・・

 

この育雛(すう)期が、結構長いんですよねぇ。

しかも、まだ発情中です。

まだまだ安心できません。

 

早く終わってくれるように願うばかりです。

 

ご訪問ありがとうございました。