mappiyo’s diary

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気楽にすごしたい・・・

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鳥さんも五月病になる?!

こんにちは、まっぴよです。

愛鳥さんとの生活、いかがお過ごしでしょうか。

 

 

日本の新学期は4月から始まるので、ちょっと慣れた5月ごろが一番疲れが出やすいといわれています。

五月病という言葉はよく聞かれる言葉ですよね・・・

 

ゴールデンウィーク(春の大型連休)を過ぎた頃に注意が必要なのが、「五月病」です。新入社員や人事異動など環境変化のあった方が、新しい環境への適応がうまくいかず、なんとなく体調が悪い、やる気が出ないなど心身に不調があらわれる状況を言われています。五月病は正式な病名ではありません。医学的には、「適応障害」、「抑うつ状態」などの病気と関係があるとされることが多いです。

出典:

5月 「五月病」とのつきあい方:職場のメンタルヘルスケア 季節のコラム|コラム(その他)|こころの耳:働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト

 

そんな外出先から帰った飼い主さんの心を癒してくれるのが、鳥さんですよね。

しかし、鳥さんも毎日愚痴を聞かされたり、心のよりどころにされすぎたりすると、精神的にまいって体調を崩してしまうそうです。

 

ご存じでしたか?

 

実際に、飼い主さんが病気で辛そうだったら、そっと近くで寄り添ってくれたり、悲しくて泣いていたら、なぐさめてくれたりしますよね。

飼い主さんのことをパートナーだと思っている鳥さんだからこそ、じゅうぶんに考えられることです。

 

 

あたりまえのことですが、鳥さんは人間の言葉を話すわけではないので、相談相手にはなりえません。

しかし、私たちの心を読み取ってくれます。

 

人間同士でも、悪口やネガティブなことばかり話している人と一緒にいるのは、とても疲れます。

鳥さんはぬいぐるみではありません。

いつもストレス解消のはけ口にしていると、鳥さんがまいってしまうので気をつけたいものです。

 

では、どうすればいいのでしょうか。

 

できれば、愛鳥さんと一緒にゆったりと気分転換したいものです。

飼い主さんの気持ちが穏やかであれば、愛鳥さんもきっとリラックスできると思います。

癒されたい・・・そんな方はこちらから・・・

 

鳥さんではなく、本物のぬいぐるみに話しかけたり、抱くことでストレスが軽減するようです。

 

s.mxtv.jp

こんなかわいい鳥さんはいかがでしょうか。

 

ご訪問ありがとうございました。