こんにちは、まっぴよです。
寒い日が続いていますね。

鳥さんも寒くないようにしてあげたいものですが、気が付くと思っている以上に冷えている場合があります。
「鳥さんは寒いとふくらむ。」というのはよく言われていることです。
でも、実際は寒くなくてもふくらんでいたりして、よくわからないことが多いです。
そんなときには足を触ってみるといいと言われています。
で、足を触ってみると・・・・?
驚くほど冷たいことがあります。
冷えているんですね。
私たちと同じで鳥さんも冷えてしまうと胃腸の調子をくずしてしまうことが多いようです。
そうするとごはんが食べられなくなり、体調が悪くなってしまいます。
気が付いたときには、もう取り返しのつかないことになってしまう可能性もあります。
そうならないためにも、ヒーターをつけて外側から温めるだけでなく、体の内側から温めてあげたいものです。

では、どのようなものがいいのでしょうか。
鳥さんが食べられるものとしては、
みかんの皮

とうがらし
ビタミンEは血のめぐりをよくするので、体をあたためる効果があります。

とうがらしを摂取することにも血行を促進する効果があり、また血管の弾性を高める効果があるため血液を隅々まで運べるようになるともいわれています。
バジル
体を温める効果があるため、手足の冷えやすい冷え性の人におすすめです。
(出典:バジルの効能・効果を紹介しています - ハーブのちから)
そして、この3つが入っているのが、こちらの「小鳥のハーブのちから」です。

実際に使ってみたのですが、効果がありそうです。
さらに、ここぞというときに使いたいのがこちらのサプリです。
「小鳥の知恵 羽ふくらまし時に」
思ったより寒くなってしまっていた!!というような場合に飲ませてあげると、効果があるようです。
どこまで即効性があるのかはわかりませんが、常備しておくと安心です。
これで、寒い季節も元気に過ごせそうですね。
ご訪問ありがとうございました。
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